三代目市川高麗蔵の志賀大七 エプロン

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■商品説明

錦絵「三代目市川高麗蔵の志賀大七」のエプロンです。

1794年5月から約10か月ほどの僅かな期間に役者絵・相撲絵など140数点を刊行し、忽然と姿を消した謎の絵師「東洲斎写楽(とうしゅうさい しゃらく)」が残した役者絵のグッズです。

本作品は、三代目市川高麗蔵が、演目「敵討乗合話(かたきうちのりあいばなし)」の敵役、志賀大七を演じたものが描かれています。松下造酒之進を殺害しようと胸元から柄頭に手を伸ばし、不敵な笑いを浮かべている大七が描かれています。

出典:ColBase
本商品は東京国立博物館所蔵の錦絵を加工して制作しています。

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